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ボンメールソープ

BONNE MERE SOAP ロクシタンのボンメールソープは、16世紀にマルセイユのソープ職人が開発した伝統的な手法で作られています。ピュアな植物ベースにプロヴァンス原産の自然の原料を加えます。ほのかに香るソープは肌にやさしく、入浴時の使用に最適です。

True Story of BONNE MERE SOAP

昔ながらの伝統的な手法で製造

マルセイユは14世紀以来ヨーロッパのソープ作りの中心でしたが、19世紀から製造工程が工業化され今日に至ります。ロクシタンでは「ボンメール」に敬意を払い、ソープ作り職人の伝統を今日に復活させました。

聖母マリアにちなんで名づけられたソープ

マルセイユの街を見下ろすように立っているのが、「ボンメール」と人々に親しみ深く呼ばれるノートルダム・ドゥ・ラ・ギャルドの教会です。「ボンメール」とは聖母マリアにちなんで付けられた、良母を意味する呼称です。この教会はマルセイユの人々や港の船乗りを見守っていると言われています。